野球素人のお父さんでも出来る 革命的バッティング指導法

小柄な息子が打席に立つと、相手チームはニヤニヤして見ていました。しかし、第1球目!強烈な打球音が、彼らの目を本気にさせた!

弱小高校野球部の7番打者や、9番打者で体重が50キロ代の選手でも、公式試合でフェンス越えをガンガン打てるようになったバッティング指導法をこれから初公開します。
バッティング指導法を無料公開中

「リアルバッティング理論」
~運動の原理原則に沿った正しバッティングフォーム~ 無料レポート

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(PDF 16ページ)

体の構造、運動の原理原則にあった正しいバッティングフォームの指導法をご紹介。 私の経験がみなさまにとって、またその選手にとって有益になれば幸いです。

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“この方法に推薦を頂きました”

「お子さんや生徒の上達に悩む指導者は、必見でしょう。」

打つ事の楽しさ、打てる様になった時の喜びを
子供さんに味あわせて上げて下さい。

小林大祐氏

私は少年野球から高校野球、社会人のクラブチームで野球を続けてきました。

高校では泥だらけになり、一生懸命ボールを追いかけレギュラーで出場出来ていましたので甲子園には程遠いチームでしたが、精いっぱいプレー出来たと思っていました。

社会人になり勤務先での軟式野球、クラブチームでの硬式野球とボールの違う野球をやるようになり、どちらもレギュラーではない時々試合に出られる中途半端な選手になってしまいました。

でも、好きな野球を出来る事で「良し」なんて思っている自分がいました。

ところが、後輩達が次々と好結果を残しレギュラーで出ている姿を見ていると、元気と真面目が売りの自分でもさすがに焦りを感じ始めました。

このままではいけない。なんとかしないといつまでたっても敗戦処理しか出番がなくなると危機感を持ち、身体のケアーでお世話になっている田中さんに相談しました。

すると、田中さんは快く相談に乗ってくれて、私のバッティングを見てくれました。

田中さんは先ず、「今までの考えを全て捨ててくれ!」「真逆の事を言うからな」と始まりました。

打てるようになりたい一心でしたので田中さんの言う通りに取り組みました。

田中さんの指導は、下半身から始まりました。
片足スイング、何度も何度もやりました。

最初はバランスが取れなくまともに振れません。

前足、後ろ足、バランスボードに乗ってバランスの練習。
股関節を意識してバッティング練習で下半身がこんなに疲れた経験はありませんでした。

弱点を修正するのにも違った方向から教えてくます。
悪いところばかりを指摘するのではなく、気が付くと特定の修正箇所がある程度治っている結果となるのです。

悪い所を意識して修正するのではなく、例えば手打ちになってしまっている場合、手の動きを直すのではなく、バレーボールをバットで打つ事により下半身をしっかりと使った打ち方を意識させる事により修正すると言った感じです。

そんなこんなで田中さんの言う「オンプレーンスイング」を理解し、真面目に取り組み不器用な私は2年近くかけてやっと好結果が出せました。

自分で言うのも恐縮ですが、勤務先の野球部では(実業団軟式野球Aクラス)県大優勝の原動力となりその年の年間平均打率3割3分3厘、年度末の年間表彰ではベストナインに選んでもらえる程になれました。

子供の頃からのいろいろなクセや考え方を変えるには2年近く必要だったのでしょうか?
田中さんの言うこのバッティング理論は最も自然な形をしっかり身体で表現出来るようにする。そんな事かと感じます。

まだ、凝り固まっていない子供さん達には是非取り組んで欲しい田中さんのこのバッティング理論です。

お父さん達がコーチになってしっかり取り組めば子供さんたちもきっと上達するはずです。

打つ事の楽しさ、打てる様になった時の喜びを子供さんに味あわせて上げて下さい。

あなたがもしこのように思われた事があるならば、この手紙を最後までお読みください。

そして、今の練習方法でお子さんのバッティングが伸びないのであれば、
すぐに試していただきたいバッティング指導方法があります。

あなたに野球経験がなくても大丈夫です。
バッティングに対する深い知識も必要ありません。

重要なのは、それを知るか知らないかだけです。

なぜ、弱小チームの小柄な選手がフェンス越えを打てるようになったのか?
今までのバッティング理論を覆す、革命的なスイングとは?

今日その全てを、初公開いたします。

“では早速、そのスイングをご覧ください”

いかがでしょうか?
もしあなたが野球に詳しいなら、

「地面と平行だな、レベルスイングのこと?」
「いや、アッパースイング?」

と思われたかもしれませんね。

残念ながら、答えはNOです。

ハズれてもご心配なく。

もちろん、まったく分からなくても問題ありません。

なぜなら、このスイングをあなたが知らなくても当然だからです。

実はこのスイング、数多くのベテラン監督達から
「きみ、なに言ってるの?」と失笑されてしまった程、
これまでに無いバッティングなんです。

それは、群馬の高校野球指導者懇親会で、私がこのスイングについて力説した時のことでした。

いろんな人たちから、批判どころか、無視されました。

この時は本当に、悔しさでいっぱいになりました。

しかし、苦労の末、ようやくこのバッティングの効果を証明できるようになったのです。

私はこの方法に絶対的な自信を持っています。

近い将来必ずこの方法が理解され、多くの人に実行されるでしょう。

私は「正しいことは世に伝えたい、また伝えるべき」という使命感を持ち
野球界の古い常識を覆し、革命を起こしたいと思っています。

そして、才能を開花する事ができない選手を、一人でも多く救いたいと思います。

もし、あなたのお子さんの才能が十分に開花していないと思うのであれば、ラッキーです。
あなたのお子さんのバッティングを劇的に上達させる指導法を、今からお教えいたします。

ただし条件が二つあります。

もし、お子さんのフェンス越えを見たいのであれば、

条件① …… 従来のバッティングをとりあえず忘れる
条件② …… 私の話を最後まで聞く

という、二つのお約束をお願いします。

お忙しい中、恐縮です。

しかし、このお約束さえ守って頂ければ、お子さんのヒットを量産させる、これまでに無いバッティング指導法をお伝えすることが出来ます。

しかし、今まで続けてきたバッティングを忘れるといっても、なかなか難しい事でしょう。

なぜなら、お子さんは現在のコーチや監督から、その練習方法を強いられている可能性が高いからです。

指導者の命令を無視することはできません。

命令に逆らって目をつけられたら、これはもう大変です。

ツライい目にあって、お子さんが「野球を辞めたい!」と言い出したら元も子もありません。

だからこそ、お父さん・・・。

“あなたの力が必要なのです。”

あなたがお子さんに秘密トレーニングをしてあげてください。

お子さんの上達は、あなたにかかっているのです。

「わかったけどさ、これだけ言うんだったら、本当に効果的なんだろうな?」
「あんた自身、相当なバッターなんだろうな?」

と思われたかもしれませんね?

正直に言います。

私は別に、それほど凄いバッターではありませんでした。

なぜなら、この方法に気付いたのは、野球の現役を引退してからだからです。

「ちょっと、それじゃ説得力にかけるよ」

とあなたは思われたかもしれません。

であれば、一から全てを説明させて下さい。

⇒ 私がどのような野球人生を歩んできたのか?

⇒ そして、どのようにしてこのバッティング指導法に出会ったのか?

⇒ そのバッティング指導法とは具体的にどのようなものなのか?

⇒ どのような効果が実証されているのか?

⇒ そしてあなたが、どのようなメリットを手に入れるのか?

これからあなたが手にする、スラッガー育成プログラムを語るには
私の全てをお伝えする必要があるのです。

二つ目のお約束は、「私の話を最後まで聞く」でしたね?

その、準備はよろしいでしょうか?

今から3分間ほど、お付き合いください。

ベースボール整骨院の裏メニューとは?

田中正幸 写真

ご挨拶が遅れました。
田中 正幸と申します。

群馬で整骨院をしております。

整骨院と言っても、ちょっと普通とは違います。
早い話、”ベースボール整骨院”と言えるでしょう。

当院では、一般的な治療や、運動選手のケア、コンディショニングづくりのお手伝いをしていますが、最も得意とするのが野球による故障のケアです。

特に野球選手の肩、肘の障害に対しては、”動き”を見る原因療法を用い、
たくさんの選手から評価を頂いております。

他にも、学校や地域の野球チームに、トレーナーを派遣する事業も展開しております。

また、当院が”ベースボール整骨院”と言えるのはこれだけではありません。

実際にご来院頂いたご父兄や選手に、トレーナー事業から得たトレーニング方法や
野球の最新技術に関して、アドバイスをするからです。

常連さん向けの裏メニューみたいなものですが、これが結構、喜ばれてしまい、当院では、技術面でのアドバイスだけを求めて来院し、話だけして帰る選手やコーチもいらっしゃいます。

保険点数にならないので、完全に私の生きがいだけでやってます……(笑)

中でも、今、最も喜ばれている話が、今日これからあなたにお伝えするバッティング理論です。

それは、今までの常識を覆します。

この理論を初めて聞いた選手や指導者の方など、最初は「え~、マジっすか?」と反応しますが、実際に試された方は、その効果に驚いています。

たくさんの方に、喜ばれ、感心され、とてもうれしく思います。

しかし、喜んでくれる人が増えるほど、私は自分の野球人生を大きく後悔することになるのです。

悔しい気持ちでいっぱいになるのです。

この方法を知ってしまうと、あなたも後悔するかもしれません。

今までの私の人生は、野球を軸に回っています。

もう、野球が大好きで、野球づくしの人生です。

グリップの握りだけ見て、どの選手か当てる事が出来るほどです。

もう、ほとんど野球オタクです。

私が野球を始めたのは小学校3年生の頃でした。

結局、現役を引退した後も、野球に携わる仕事をしたくて、今の整骨院をする事になりました。

そして、奇しくも私は、現役引退後、
ある事をきっかけにバッティングの本質を知る事になったのです。

ショックでした。

なぜなら、そのバッティングの本質とは、
従来のバッティング方法と180度考え方が異なる方法だったからです。

現役引退後に手に入れたバッティングの本質は、
私が今までに打ち込んできたバッティング方法と、全く異なったものでした。

現役時代、私は特にバッティングが大好きで、野球を始めてから10年以上

「ボールに対して、最短距離でバットを出すんだ!」

「ダウンスィング(上から下へのスイング)でボールを叩け!」

「インパクトの時にバットのヘッドが立っていると力が入るぞ!」

このようにコーチや監督に言われ続け、必死に練習していました。

手の豆がつぶれても、日射病になりかけても、腰と膝を痛めても!
来る日も来る日も、徹底的に練習しました。

その結果私が得たものは・・・・

という実績を残しました。

野球経験がある人ならば「へぇ~!やるじゃん。」、と思っていただけるかもしれません。

しかし、あまり詳しくなければ、ピンとこない実績でしょう。

これが野球に全てを捧げた私の限界でした。

野球の事だけを考えて、野球漫画を読みまくり、徹底的に練習しまくって、
体を徹底的にシゴいて鍛えた結果です。

人生の半分以上を、野球に燃やし続けた結果なのです。

私は、この結果に満足していました、

そう、この新しいバッティング理論を知ってしまうまでは・・・

タイムマシーンがあれば、あなたも同じ事をしてしまうのでは?

「くそ! なんで今さら・・・!!」

このバッティング理論を知り、私は自分の過去を後悔し始めます。

私は出来る事ならプロになりたかった。

一度でも野球を真剣にした事がある人なら誰もがそう思うでしょう。

正直、自分を買いかぶりすぎかもしれませんが、このバッティング理論を現役時代に知っていれば、私はその夢を叶えていたかもしれません。

とくに少年時代に知っていれば、その可能性は大きかったと思います。

「なんで、いまごろ!!!」

タイムマシーンがあったら、本気でこの方法を片手に、当時の僕を指導しに行きますよ。

もし、あなたも私と同じように野球経験があって、
この方法を手に入れてしまったなら、きっと同じ事を思うでしょう。

なぜ私が現役を引退してから、このバッティング理論を知るようになったのか?

そのきっかけは、以外にも野球とは全く違う世界にありました。

私はこの理論を、趣味で始めたゴルフから気づいたのです。

ゴルフスイングに隠されたありえないバッティングの秘密とは?

私は、今から12年前にゴルフに熱中した時期がありました。

練習は週に5回、ラウンドは年間約70回と、かなり時間とお金と労力を費やしました。

しかし、平均スコアは“90前後”と思うように上達しませんでした。

プロや、上手なアマチュアの方にレッスンをしてもらった事もありますが、
かえって混乱し、あまり効果はありませんでした。

他にも、レッスン書やゴルフ雑誌を買い漁り、上達を目指して研究し続けていました。

すると、ある時、数人のプロのスイングを後方から撮った連続写真に目がとまり、
「全然タイプの違うスイングなのに、ここだけは同じだ!」というポイントに気がついたのです。

それは“ハーフウェイダウンのポジション ”だったのです。

つまり、手やクラブヘッドが右腰の高さに下りて来た時のポジションです。

これは何か秘密がある!と思い、私はすぐにそのポジションを通るスイングを練習始めました。

そして、効果は意外に早く出てきました。

“筋トレも何もせずに、スイングスピードが
43m/sから49m/sにアップしたのです!!“

ゴルフをされない方なら分からないかもしれませんが、これは大きな進歩です。

野球狂の私はすぐに思いつきました。

これは、プロ野球のバッターにも必ず共通点があるはずだ、と・・・

そうしてすぐにバッティングの連続写真を、何百、何千と見ていくうちに、
ある共通点が見つかりました。

それは、“スイング軌道”です。

すなわちバットの通り道です。

B.ボンズ氏、松井氏、イチロー氏、城島氏、井口氏も皆、そのスイング軌道を通っているのです。

そしてそのスイングとは、少年野球などで一般的に教えられる
「ダウンスイング」とは、全く異なったスイングだったのです。

私はさっそく、このスイングを研究し、まずはバッティング理論として固めました。

そしてそのバッティング理論が実践できるよう、練習方法もたくさん考えました。

このときばかりは、自分の職業と過去の経歴を嬉しく思いました。

今まで培った経験と知識をフル稼働させました。

そうして、完成させたバッティング理論と練習方法、

はたして本当に効果があるのだろうか?

それをハッキリさせるために、この方法を試してくれる、協力者が必要になりました・・・。

常識を裏切り続ける実績の数々とは?

最初はだれも、相手にしてくれませんでした。

明らかに、今までのバッティング理論とは異なりますから。

でも、当院で仲良くしてもらっている指導者や選手達の何人かが
興味を持ってくれて、実際にこの方法を試せる機会がやってきました。

そしてその結果、この方法を試した選手は

“7番打者で体重58キロの選手や、9番打者で体重56キロの選手でも公式試合でオーバーフェンスを出来るようになったのです。“

初めてこのノウハウの効果が出た時はもう、ふるえました。

「うぉぉーよっしゃぁ!!」 という感じです。

アマの公式試合でホームランなんて、めったに打てるものじゃありません。

小学生から野球を始めて高校の3年間でホームランを1本も打てない選手が多いのが現実です。

彼らは群馬県で弱小と言われていたチームにいました。
それでも年間公式戦11試合で6本のホームランを打てたのです。

また、その効果は少年野球や高校野球にとどまりません。

実業団軟式野球というのをご存知ですか?

企業の宣伝広告、福利厚生を目的とするチームが多い社会人野球です。

軟式アマチュア最強リーグともいえるでしょう。

その中に、群馬を代表する強豪チームがあります。

そこに属する5年間補欠だった選手が実際にこの方法にとりくみました。

その結果……

⇒ 翌年にレギュラーとなり、年間通算打率が0.299(130打席以上)でチームトップになりました。

⇒ さらに、翌年は年間通算打率が0.333になりました。

⇒ 春、夏、秋の主要3大会で8試合、25打数10安打、打率0.400という結果を残し、群馬県史上最高打率で満票のベストナインに選出されました。

その彼は、冒頭で推薦を頂いた小林大祐選手という方です。

もし、飛ばして読んでしまったなら、ぜひもう一度と彼の感想をお読みください。

その効果をあなたも感じて頂けるはずです。

すでに従来の打ち方が染みついていた彼でも、これほどの結果が出せたのです。

もし彼が、高校からこの方法を知っていたら?

いや中学から、

いやいや、小学校からこの打ち方を知っていれば?

彼の人生は明らかに変わっていた事でしょう。

私は今まで仕事の都合上、お子さんの上達に悩むご父兄や、
指導者とお話しする機会がたくさんありました。

私はその度に、彼らが持つ野球指導に対する情熱に感心し、共感してきました。

だからこそ私は、選手の治療だけではなく、選手が育つ環境作りにも参加して行きたいと思っていました。

お子さんの上達に悩む、ご父兄のみなさんのお役に立ちたいのです。

そして、私のように将来、後悔する事がないよう、
今のうちにお子さんの才能を開花させてやってほしいのです。

もし、今の練習方法でバッティングが伸びないのであれば、上達を諦める必要はありません。
また、その方法を続ける必要もありません。

必要なのは、練習方法を変える事だけです。

そうです。

今から私がお伝えするバッティングノウハウを知り、実践するだけです。

あなたが手にするバッティング指導法が今までの方法と全く違うと言われる理由とは?

そもそもなぜ、私の方法が従来の方法と違うのか?

その大きなポイントは、ダウンスイング(上から下に叩きつけるスイング)をしないからです。

よくバッティングの指導を受けるときは

『肩のあたりにバットのグリップを構えろ!」

『耳と肩の間からボールに対してバットを最短距離に振り下ろせ!』

『ネットやフェンスと平行に立って、それに当たらないようにバットを振れ!』

と言われます。

私も、今までの野球人生で、基本中の基本として、このような指導を受けてきました。

これはダウンスイングを完成させるための指導です。

あなたが野球経験者なら、同じ経験があると思います。

たしかに多くの指導者がいうように

「上から下へ振れ」、「ヘッドを立てて打て」、「ダウンスイングで打て」

を実践すれば、ゴロが多く打てて守備のレベルが低い野球においては出塁しやすくなるメリットがあります。

また、アッパースイングが矯正され、フライを打つ可能性も減り、安定したバッティングが作れるかもしれません。

しかし、プロはそんな振り方をしません。

なぜなら、ゴロはすなわちアウトを意味するからです。
ゴロで点が取れるのは、少年野球の間だけでしょう。

将来のことを考えると、少年時代からゴロ以外の打球を打つスイングを身につけておくべきです。

さらにゴロが打ちたかったとしても、必ずしも、「ダウンスイング」=「ゴロ」ではありません。
結局はボールのどこにバットを当てるかでゴロかどうかは決まります。

あと、意外に知らない人も多いのですが、ダウンスイングのように
相手の投げるボールを上から叩くことはとても難しいのです。

投手はマウンドの上からボールを投げます。

なので、バッターは自分の目線の上からボールが飛んでくるように見えるのです。

その上から来た球を、上からバットで叩くという事は、
ボールという1点をバットスィングの1点(バットの芯)でとらえる動きになるのです。

【図1参照】

図1

これは、非常にレベルの高い動作となるのです。
少年野球の選手たち(小学生)が簡単にできることではありません。

大人であっても、かなり難しいことです。

また、体の構造、原理原則から見ても、

“従来のダウンスイングは
理にかなっているスイングとは言えません。“

なぜ、ダウンスイングが体の構造にあった動きではないのか?

実際ストライクボールを打つときは肩から下の高さの球を打つことになります。

つまりサイドスローのように背骨を若干曲げてバットを振る事になるのです。

しかしダウンスイングでは、そのような背骨の曲がりがあったとしても
体の構造に逆らった形で、腕を上から下の角度で無理に振る必要があるのです。

これはサイドスローのフォームで腕だけをオーバースローにすることと同じです。

はたしてこのような動きで、身体の能力をフルに発揮できるのでしょうか?

答えは、あなたの想像どおりNOです。

ご存じのとおり、バッティングは腕だけでするものではありません。

下半身の体重移動や、腰、背骨などの体のひねり、などなど色々な体の部位が連結して、完成するのです。

つまり、体の構造に沿って自然な動きが出来なければ、爆発力のあるスイングは出来ません。

また、無理な動きは、けがや故障の原因にもなります。

ではどうすれば?

「一見は百聞に如かず」その全てを解決するスイングがこちらです。

これこそが私の提唱する、新型スイングなのです。

私は「オンプレーンスイング」と名付けました。

このスイングが従来のスイングと異なるのは

ズバリ「角度」です。

そして、その角度を生かした“骨盤の動き”、“ハンドワーク”、をもって完成します。

この動きを体現する事により、お子さんは体の原理原則に沿ったスイングが出来るのです。

そして、

ボテゴロではなく、痛烈でコントロールの効いたヒットを飛ばせるようになるのです。
フェンス越えが期待できるようになるのです。

そして私はこの動きを一般のお父さんでも、お子さんに指導できるよう、
その理論、トレーニング内容を一つのノウハウ集としてまとめました。

野球素人のお父さんでもこのノウハウ集さえあれば
お子さんのバッティングを劇的に変化させることが可能です。

その一部をご覧頂くと……

重要なのは「軸」!これまでに提唱されなかった、驚愕の打てるスイング軌道とは?

ご存知ですか? B.ボンズ氏、松井氏、イチロー氏、城島氏、井口氏も皆、そのスイング軌道を通っているのです。ダウンスイングでは絶対に通らない軌道です。

従来の方法を無視したあり得ないバッティングとは?

骨盤と手のコントロールがそれを可能にするのです。体の原理原則にのっとったバッティングを身に付ければ、体が小さくてもボテゴロではなく強打を量産できるようになるのです。

なぜ、従来のバッティング指導がダメなのか?

従来のバッティング理論が目的とする3つの秘密とその問題点をご存知ですか? 私がこっそりと教えて差し上げましょう。

あり得ないスイングを身につける12の具体的トレーニングとは?

映像を見れば、このスイングを身につけるための具体的なトレーニング方法が分かります。
全てのトレーニングに対して、なぜそれをする必要があるのか?その結果どうなるのか?を分かりやすく説明しておりますので、迷う必要がありません。実際どのようなものかというと……

下半身を爆発させる! 前足側へのステップスイング

下半身とした主導とした理想のスイングと、バッティングのリズムが身に付きます。

エネルギーをボールに注入する! 正面側へのステップスイング

ボールに体のエネルギーを確実に伝え、打球にこれまでに無い力強さが乗るようになります。

ヘッドスピードを超加速させる! 背面側へのステップスイング

ヘッドスピードが上がり、同時に骨盤からパワーを解放する感覚を身につける事が出来ます。

右足を制する者はバッティングを制する! ワイドスタンススイング

バッティングで重要な、右足の使い方が分かるようになります。

大地の元気を使い放題にする! 片足スイング

「こんなにも足を使うもんなんだ!」と、大地からもらうエネルギーを足で使いこなせるようになります。

最強の軌道をモノにする! バットのグリップを●●持ってスイング

最強のスイング軌道を身につける矯正運動の一つです。無理なく、短期間で最強のスイング軌道が身に付きます。

体のエネルギーを全て打力に変える! 当てるだけで分かるスイング

体のエネルギーを全て打力に変えるスイングをモノにできます。

その体の感覚は正しいのか? ロングパイプスイング

腕の力に頼らず、下半身と体感を使うスイングをモノにできます。

風力が教えてくれるハンドワーク! アンブレーラースイング

最強のスイングを完璧にする、ハンドワークが体に染みつきます。

左手が難しいなんて言わせません! ラケットバッティング

最強のスイングを完璧にする、左手の軌道が自動的に作られます。

必ず芯は狙える! ノーバウンドスローバッティング

ボールの芯を打つハンドワークが身に付きます。

エネルギーの軌道もコントロール! 両手棒持ちスイング

右手と左手が向くエネルギーを同じ軌道にし、打球を高める事が出来ます。

以上が一部になります。

ちなみに、このノウハウ集は、書籍でまとめていません。

野球経験がない人が見ても分かるように、全て動画でまとめました。

DVD 2枚分(約60分)です。

目で見て分かる動画と、シンプルな説明だけを使い、
小学生でもわかるノウハウDVDとして編集しております。

あなたにバッティングの経験や知識がなくても全く問題ありません。

どうしても自信がなければ、野球をされているお子さんと一緒に見てみるのもよいでしょう。

お子さんとDVDを見ながら話し合うのも、それはそれで楽しい事です。

また、万が一、DVDを見て、練習方法などわからない事があっても心配ありません。

メールサポートをお付けします。

納得いくまで、メールの相談を私がやらせて頂きます。

“あなたが本当に理解できるまでサポートします。”

あなたは、このDVDを見終わったとたん、思わず自分でバットを握ってしまう事でしょう。

そして、このスイングの威力を実感したあなたはいてもたっても居られなくなり
今すぐお子さんを指導したくなることでしょう。

そしてあなたの秘密トレーニングを受けたお子さんは
具体的にこのような技術の向上がみられます

野球のだいご味はやはり、「カキーン!」と強打をぶっ放す時です。

打つ側も見る側も、あの胸の高鳴り、興奮は忘れられません。

“ゴロを狙ったフォームから解放されたお子さんは、そのような強打をガンガン打つようになります。”

そして、ますます野球を楽しく思い、それとともに上達するでしょう。

そして、その喜びを教えてもらったあなたの事を

“良き父親として、そして良き指導者として、ますます尊敬するようになります。”

あなたはお子さんの試合を見るたびに、ガッツポーズを繰り返す事になります。

ぜひ、お子さんが笑顔でホームインする姿を家族と見届けましょう!

「うちの子は強打者だ!」
「この前の試合なんかは……」

なんて、思わず同僚や親戚に自慢しちゃうかもしれませんね。

バッティング画像

ただし、一つだけ注意点があります!!

今回のDVDは、300名限定です。

申し訳ありませんが、これもメールサポートのクオリティを落とさないためです。
300名に達せば、一度販売を中止します。

ある程度、落ち着いたたら販売を再開するかもしれませんが、詳細は未だ決められません。

中止は予告無しに実行しますので、その場合はあらかじめご了承ください。

お急ぎください。

1日でも早い決断が重要です。

もし、1日でも決断が遅れたならば、その分お子さんの上達は遅れてしまいます。
そして、悩む時間が長いほど、お子さんとあなたの夢は遠くに離れてゆきます。

あなたの1日でも早い決断こそが、お子さんのフェンス越えを近づけるのです。

お子さんに変なスイング癖がつく前に……!

上達できずに野球を嫌いになる前に……!

あなたの力を必要としているお子さんのために……!!

今すぐ、動き出しましょう!

≪注意≫

私の本職は整骨師であり、トレーナーです。なので、今回のオンライン販売にまつわる業務が原因で、本業である医院の営業に支障が出た場合は、予告なしに、オンラインでの販売を一旦取り止めます。申込ボタンが稼働している場合は、お申込み可能です。販売中止後も、メールサポートはそのまま継続させて頂きますのでご安心ください。

スラッガー育成プログラム~体の仕組みを最大限活かした正しいスイング軌道~

スラッガー育成プログラム教材写真

[DVD 2枚組+B5冊子 44ページ]

限定300名
通常販売価格16,940円 ⇒ 特別価格 9,800円

送料無料

スラッガー育成プログラム~体の仕組みを最大限活かした正しいスイング軌道~ お申込み

Q&A(本当に息子のバッティングは上達するの?)

Q. 体の小さい子供でも、本当にバッティングが上達しますか?

可能です。むしろ、私が提唱するバッティング方法に取り組まなければ、現状を変える事は出来ないでしょう。あなたのお子さんが上達しない理由は、今の練習方法にあります。結果から言えば、今の練習方法を続ける限り、上達は期待できないでしょう。体の原理原則を使いこなすには、一般的に教えられている「ダウンスイング」をやっていてはいけません。体が小さな子ならなおさらです。持てる身体能力の全てを爆発させるには、私が推奨する「オンプレーンスイング」を今すぐ実践する事です。DVDを手に入れて、大事なお子様のために、従来の練習では知る事の出来ない、バッティング上達方法を学んで頂きたいと思います。コーチや指導者に任せきりではいけません。お子様の才能が開花し、その後もずっと野球を楽しんでもらうためには、少年期におけるあなたの働きが肝心なのです。私はそれを全力でお手伝いするために、培ったノウハウを100%あなたにお伝えいたします。


Q. 本当に9,800円の価値はあるのでしょうか?

価値はあります。今回、私がお教えするバッティング指導法を、あなたが他の手段で手に入れようとするなら、私がトレーナーにつく必要があります。もし私がトレーナーとして伺ったら、一回 60分12,000円を頂いております。だいたい最低でも週一回を3か月間みますので、平均的な費用は、1,200円×4=48,000円(月間費用)、48,000円×3=144,000円(3ヶ月費用)がかかります。また、関東以外の方であれば、これ以外にも莫大な交通費と多大な移動時間が伴います。そうなると、浪費する時間とお金がいったいいくらになるか、見当もつきません。本来であればそのくらいの価値があるものなのですが、今回は私の使命を最優先しぎりぎりで採算が合うとみられる価格に設定させて頂きました。あなたは144,000円を支払わずに、この方法を手に入れることが出来るのです。そんなチャンスは、おそらく他では無いでしょう。144,000円かけて得る内容が、その10%以下で手に入れられ、しかもメールサポートが付いてくるのであれば?つまり、9,800円は安すぎる買い物という事では無いでしょうか?


Q. とても興味がありますが、他の所で売られている教材と違いはありますか?

違いはあります。なぜなら、このバッティング指導法は私が開発したものであり、私だけが知っているものだからです。その方法論は、従来のダウンスイングとまるで逆な程、オリジナルなのです。そこを考えると、今回の教材は国内的に見てもレアな教材と言えるでしょう。本来であれば群馬県もしくは関東圏でとどまるテクニックが、今回ようやく全国にリリースされることとなったのです。他の所で売られている教材との違いという次元ではなく、今までに全く存在しなかった教材といった表現が正しいと言えるでしょう。


Q. どうしても分からない事が出てきたらどうすれば?

ご安心ください。メールサポートといった形で、あなたの疑問や不安に関して全てお答えさせて頂きます。大事なお子様の事ですので、もし分からないところが出てきたら、分かったつもりで実践するのではなく、必ず私に確認していただければ幸いです。


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お喜びの声を頂きました!

本当に原理原則にあった身体の使い方、
理に適った打ち方です。

木村 剛氏

私の息子は小学校5年生。
少年野球を始めたのは昨年です。4年生になった夏、チームに所属しました。
それまではたまの日曜日に公園でキャッチボールをやっている程度でした。
私も子供のころから野球をやってきました。子供には自分が教わってきた事と最近学んだ事を交えながら少しずつキャッチボールやバッティングを教えていました。
やはり、昔の野球と今の野球は変化してきていると思っていましたので、自分が子供の頃から教わってきた事だけでは子供の指導は出来ないと感じていました。
それには、田中さんのバッティング理論を聞く機会があったからです。
最初は、ダウンスイングを否定している話を半信半疑で聞いていました。
しかし、興味を持って「なぜ?」「どうして?」と聞いていると、ごく自然な事で特別な事を言っているのではない。と田中さんの言っている事が徐々に理解出来たのです。
今では、田中さんのバッティング理論を念頭に置きながら、子供に理解しやすいように、教える事が出来るようになりました。お陰様で、息子もチームに所属して1年足らずですが、クリーンアップを打たせてもらえる様になりました。先日の練習試合でも長男は左中間を破る3塁打、ライトオーバーの2塁打を打ちました。次男もライトオーバーの3塁打を打ち、6年生に交じっての出場した練習試合でレフトオーバーのランニングホームランを打った事もあります。毎回の打席で好結果を残せる訳ではありませんが、確実に飛距離も伸びています。当たれば長打です。周囲の人は「身体が大きいから飛ばすね」と言って下さりますが、私の中では「それだけではない」と言った自信があるのです。
そうです。田中さんに教わった打ち方に近い形で打てていると思うのです。

子供ですから、長打が続くと「もう一本」と力み、手打ち、ドアースイングになってしまい「引っかけた」サードゴロ等ボテボテになってしまいます。

そんな時にはしっかりと下半身から動くような練習をさせて修正します。
即修正可能と言う訳にはいきませんが、良い方向へ持って行く練習をさせます。

子供に、軸を中心にああやってこうやってなんて言ってもなかなか理解出来ないので、どの方向へ打とうとしているのか、その方向へ打つにはどうやって打てば良いのかを意識させます。

田中さんの言う「力の向く方向」です。

田中さんのアドバイスで、狭い庭ではバドミントンのシャトルを打たせます。

狙いは屋根の上です。私が下投げで投げたシャトルをより遠くへ的を設定し打たせるのです。打球の結果を意識させる事で結果として、「オンプレーンスイング」が出来る様な(近い形に出来ていると思います)練習をさせるのです。

私の経験だけで昔ながらの教え方では今のようなバッティングは出来ていなかったと思います。今では田中さんに教わった事が基本です。

昔からの「上から下へは」過去のモノとなりました。

本当に原理原則にあった身体の使い方、理に適った打ち方なのです。

これからも田中さんのバッティング理論をしっかりと念頭に置きながら子供との野球を楽しみたいと思います。

決して真新しい新技術ではなく
原理原則に沿った自然なことなのです。

廣瀬猛志氏

私は田中さんの整骨医院でスタッフとして働いていました。

田中さんの患者さんに対する応対。優しさ。等をいつも尊敬の眼差しで見ていました。

そして、野球に対する愛情もひとかたならぬモノがあり、野球マニア、バッティングマニアとも言えるくらいの熱心さでした。

そんな田中さんのバッティング理論を近くで学び、身体で感じ、いつしか私もこの理論を語る側になっていました。

バッティングの上達を望む選手が自分の試合でのビデオテープを持参し田中さんが解説、外へ出て実際にスイングしながら指導する。そんな事がよくありました。

しかし、田中さんの指導で好結果が出ているのにも関わらず、チームで監督さんやコーチが教えてくれる打ち方と、田中さんが指導する打ち方が違うため、打ち方を基に戻されてしまう選手もいました。

なかなか理解されない現実に相反して指導を望む選手は日増しに増えていました。

田中さん自身も子供の頃はダウンスイングを教わり実践してきた方です。

でも、どこか不自然さを感じ現実を見つめ直し、繰り返し繰り返し検証する事で気付いた事なのです。

決して真新しい新技術ではなく原理原則に沿った自然なことなのです。

事実、田中さんも高校、大学とこのバッティング理論に近い形を感じ取り実践、好結果を残しています。

その後、仕事柄、身体の構造にも視点を置き、「オンプレーンスイング」それを体で表現するにはどんな練習方法があるのかを自ら考え出したのです。

野球とは違うスポーツを研究し練習方法を見て聞いてやってみて、今回の様なドリルが出来上がりました。

今までのバッティング指導とは違った事を言っていますが、野球の進化、身体の進化それに沿った極自然なバッティングフォームを身に付ける為に是非ご覧になってはいかがでしょうか。

子供さんが上達して自信を持ってバッターボックスに立てる姿を想像して下さい。
それを現実の事となる様にお父さんが導いて上げて下さい。

きっと好結果が出せる事と思います。

これからは守備力に打撃力が加わると確信しております。

福岡県 M.J様

小学生の軟式野球の監督を6年間しております。

私自身の野球経験は小学生から高校生までの10年間です。

この6年間でチームを九州大会優勝まで導くことが出来ました。

全国大会優勝を目指し日々練習に励んでおります。

チームは投手を中心とした守りのチームでワンチャンスを物にするというチームカラーですが、ここで1本でれば楽に勝てるといつも感じております。

今回DVDを拝見させていただきオンプレーンスウィングを知り、日々バッティング練習をしております。

これからは守備力に打撃力が加わると確信しております。

ダウンスウィングを強調して子供たちのバットがカットめに入っていたんだと教えられました。

この冬の練習では子供たち全員がオンプレーンで振れるようになるようにDVDにある練習をしていこうと思っております。

自分自身で修正しているようです。

福岡県 O.H様

今回、注文した理由は、我が家の長男(中1)の為です。

小学4年から地元のスポ小に入り、5年から、本人は嫌だったがキャッチャーをやらされておりました。

(理由は単純にきちんと補給出来るのが、息子以外にいなかった。)打順は5番でした。

正直あまり強いとはいえないチームでしたが、みんな楽しく頑張っていましたので、私自身はあまり口出しせず見守っていました。

口を出さない理由は、他にもあり、私自身が格闘技ばかりをしていたので、息子に「野球」を教える知識がないからです。

もちろん人並み以上には出来ますが、間違ったことを教えれば、息子の為にならないと思い、中学に入っても、指導等はすべてコーチや監督の教えを守りなさいという指導をしてきました。

ポジションも希望通りのファースト、打順は6番、しかし正直なところ、試合を見てても「なかなか打てない・・・」、ほとんど「当たり外れのゴロ」か定位置の内野フライ、たまにエラーで、内野安打という感じで、どうしたらいいか悩んでいるときに、ネットで何か良い教材はないかなと探していたら、『スラッガー育成プログラム』のDVDを発見したので、今回注文させて頂きました。

結果、特にスイングの軌道に非常に興味を持ったようです。

自分の軌道と違うことに気づいたのでしょう、それにフリスビーの投げ方をプラスして、自分自身で修正しているようです。

追伸1(限定数について。)

今回の教材は、300名様限定です。

これもメールサポートのクオリティを落とさないためです。

もし、300名に達せば、一度販売を中止します。

中止は予告なしにしますので、その場合はあらかじめご了承ください。

また、私の本職は整骨師であり、トレーナーです。

なので、今回のオンライン販売にまつわる業務が原因で、本業である医院の営業に支障が出た場合は、予告なしに、オンラインでの販売を一旦取り止めます。

申込ボタンが稼働している場合は、まだお申込み可能です。

メールサポートは販売中止後もそのまま継続させて頂きますのでご安心ください。

追伸2(最後にお話したい事・・・。)

最後までお読み頂きましてありがとうございます。

すでにここまでお読みになったあなたは、すでに
従来のバッティング方法に疑問を抱かれた事でしょう。

そして、どうすれば良いか、その答えを手に入れたわけです。

もし、今の練習方法で伸び悩んでいるならば、
今日、ここで手に入れた方法を、すぐにお試しください。

なぜなら、今の練習が不適切な練習である可能性が高く、
やればやるほど悪化する可能性があるからです。

努力の末に、何の結果も得られなければ、
お子さんから「野球を辞めたい」という悲しい相談を受ける事になるかもしれません。

それだけは何としてでも避けたいところですよね。

野球は、「協調性」、「体力」、「忍耐」など、
今の子供に足りない大切な事をたくさん教えてくれるスポーツです。

「礼儀」、や「勝つ喜び」、「負ける悲しみ」など
子供が成長する上で、とても大切な事を教えてくれるスポーツです。

親としては、楽しみながらこれからも続けてほしいと思うものです。

そのためにも、親の協力は欠かせません。

もし、お子さんが野球について悩みに悩んでいるのであれば、
あなたの協力が必要です。

子供の才能が開花するかどうかは、親次第です。

あなたがその時、どう子供と接するかで、お子さんの人生は変わってしまうかもしれません。

考えてみてください。

イチローの父親が、子供に無関心の父親だったら?
ヒーローは生まれていたのでしょうか?

いま、これを読んでいるあなたであれば、大丈夫です。

必ず、お子さんの力になれる事は間違いありません。

あなたとお子さんのご健闘を、心から願っております。

ベースボールアカデミー田中正幸

スラッガー育成プログラム~体の仕組みを最大限活かした正しいスイング軌道~

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